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よしのがり News

  • 福岡市水道サービス公社からの図書カード寄贈の様子

       8月30日(火曜)(公財)福岡市水道サービス公社より12万円分の図書カードが町教育委員会へ寄贈されました。福岡市の安定給水への感謝を水源地域に示すため、令和元年度から実施されています。東脊振小・中学校の図書購入に役立てられる予定で、古賀敏正教育長は「コロナ禍明けには福岡市の子どもたちとの交流活動も復活したい」とあいさつしました。

  • 読み聞かせグループ「ゆめのため」のおはなし会の写真

       8月22日(月曜)読み聞かせボランティアのグループ「ゆめのたね」によるおはなし会が、中央公民館でありました。約20人のボランティアで構成する「ゆめのたね」は、手作り紙芝居などを用いて小中学校で読み聞かせ活動を行っています。この日は飛び出す仕掛け絵本や紙芝居などをメンバーが持ち寄り、集まった親子連れに向けて感情豊かに読み上げていました。

  • 川登りアドベンチャーに参加した子どもたちの写真

       8月7日(日曜)地域おこしグループ・さざんか塾による「川登りアドベンチャー」が、さとやま交流館横の田手川で開催されました。小学生の親子ら74人が川に入って魚を取ったり水質を調べた後、川を歩いて約700m登りました。 参加した川島智さん(10)=在川=は、「(川の流れを利用した)天然の滑り台が楽しかった」とにっこり。川登りの後はスイカ割りと、すてきな夏の思い出ができたようでした。

  • 150回目を迎えた吉野ヶ里夢ロマン軽トラ市の写真

       8月7日(日曜)毎月第1日曜に開催している「吉野ヶ里夢ロマン軽トラ市」が150回目を迎えました。 13年前、駅から吉野ヶ里歴史公園へと続く道路沿いにずらりと軽トラを並べて始まった“手作り”の市場。コロナ禍で開催中止となった時期も乗り越えて続いたのは「出店者とお客さんのつながりあってこそ」と実行委員会の総括責任者・江越淳さんは言います。 一昨年開催予定だった10周年イベントも改めて計画中で、「ここから盛り返したい」と意気込みます。

  • スイカ割りを楽しむ園児たちの写真

       8月5日(金曜)吉野ヶ里保育園でスイカ割りが行われました。「もっとみぎ~、もっとひだり~、まえまえ!」と周りのお友達の声援を受けながら「えいっ」と竹刀をひと振り。宮原葵ちゃん(6)=下豆田=は、「全然見えなくて難しかった」。田上和くん(5)=萩原=は「力いっぱいスイカをたたいたよ」と、大きなスイカが割れた時には歓喜の声があがっていました。

  • 走り方教室でかけっこをする子どもたちの写真

       8月2日(火曜)、4日(木曜)町社会教育課主催の走り方教室が、町内2つの小学校で行われました。両日とも30℃を超える炎天下での開催でしたが、子どもたちは元気いっぱい。講師の先生に教えてもらったコツを実践しながら、最後には皆で競争やリレーを行い、「やった~!いちば~ん!!」とうれしそうな姿が見られました。

  • YOSHINOGARI ANZEN ACTIONに参加する三田川少年野球クラブのメンバーら

       8月1日(月曜)町の交通安全プロジェクト「YOSHINOGARI ANZEN ACTION」の街頭啓発活動に、三田川少年野球クラブから約20人が参加し、朝の通勤時間に合わせて安全運転をアピールしました。ユニフォーム姿の部員たちが、町職員らとともに「追突注意」などのハンドプレートを掲げました。
     子どもたちの外出が増える夏休み期間中です。いつも以上にANZENに気を付けましょう!

  • 劇を鑑賞した東脊振幼稚園の子どもたち

       8月1日(月曜)東脊振幼稚園で劇の鑑賞会があり、「劇団さんぽ」(福岡県須恵町)による演劇を園児たちが楽しみました。 上演されたのは、どちらも絵本が原作の「まっくろネリノ」と「おじさんのかさ」の2本。真っ黒な鳥のネリノが、黒い体を生かし闇に紛れて密猟者から隠れたり、傘をぬらしたくないおじさんが雨から逃げまどう姿に子どもたちは大喜び。約1時間の演劇を満喫しました 。

  • プログラミング教室に参加した子どもたちの写真

       7月28日(木曜)小中学生向けのプログラミング教室が三田川児童館であり、24人がゲーム作りを通して基礎を学びました。 教室では、言語「スクラッチ」を使ってピンボールゲームを作成。子どもたちは、パソコン画面の中でボールが跳ね回るようにしたり、得点加算やゲームオーバーになる条件を、プログラムを組んで設定していました。

  • YOSHINOGARI ANZEN ACTION夏のキャンペーンの写真

       7月20日(水曜)町の交通安全プロジェクト「YOSHINOGARI ANZEN ACTION」の夏のキャンペーンを行いました。終業式を終え、明日からの夏休みに向けウキウキ気分で下校する小・中学生に、警察官や町職員が通学路で「気をつけて帰ってね」「夏休みも交通事故に気をつけて!」と呼びかけました。
    佐賀県では22日(金曜)まで、夏の交通安全県民運動が展開されています。

  • ちびっこ赤熊太鼓を披露する園児たちの写真

       7月16日(土曜)吉野ヶ里保育園で、年長児20人による「ちびっこ赤熊太鼓」が披露されました。たくさんの保護者や弟・妹たちを前に緊張した面持ちでしたが、いざばちを持つとりりしく太鼓をたたきました。春から練習を行い、初めは「手が痛い」と言っていた年長さんも、練習を重ねてみるみるうちに上達。この日は力強い太鼓が鳴り響き、拍手が沸き起こりました。

  • 三田川小学校の水泳大会の写真

       7月12日(火曜)三田川小学校で夏恒例の水泳大会が3日間にわたって開かれ、学年ごとに自由形や平泳ぎ、クラス対抗リレーなどの種目で競争し、授業の成果を発揮し合いました。30℃を超える真夏日にはうれしい水泳大会。児童たちは水しぶきを上げて速さを競い合い、「やったー!一着」など喜ぶ姿も見られました。

  • 7月9日に行われたレッドトルネード対ジークスター東京の試合の写真

       7月9日(土曜)トヨタ紡織九州ハンドボール部「レッドトルネード」のホームゲームが吉野ヶ里町文化体育館で行われました。今シーズン初の町内での試合を記念し、試合前には伊東町長から両チームへ栄西茶がプレゼントされました。文化体育館では7月16日(土曜)、10月29日(土曜)、11月19日(土曜)にもレッドトルネードの試合が予定されています。

  • 佐賀銀行と永倉電気工業から寄贈品を受け取った三田川小の3人の様子

       7月8日(金曜)私募債の発行額の数%に相当する額の寄贈品を学校や保育所などに贈る「さぎんSDGs私募債」の取り組みで、佐賀銀行と永倉電気工業株式会社=吉野ヶ里地区=より、三田川小学校へ紙媒体を電子化する機器が贈られました。永倉電気工業の永倉亮代表取締役は「これからも子どもたちのため地域貢献を」と話しました。

  • 講演会で「人生は一度きりだからこそ挑戦を」を訴える西野旅峰さんの写真

       7月7日(木曜)世界各地を自転車で旅する西野旅峰さんの講演会が東脊振中学校でありました。西野さんは旅をする理由について「『よく生きた』そう言って死ぬため」といい、「人間にはたくさんの生き方がある。日本は道から外れると息苦しくなるけど、世界にはたくさんの生き方があることを知ってほしい」と旅の映像を交えて語りかけました。

  • 協賛金の目録を持つ町長と建設業協会会長の写真

       7月7日(木曜)一般社団法人神埼建設業協会(牟田正明会長)から、吉野ヶ里町の各種イベント協賛金として20万円が贈呈されました。毎年この協賛をいただいており、今年で16回目となります。

  • 表敬訪問に来庁した陳処長(右から3人目)とガッツポーズする伊東町長(同4人目)

       7月5日(火曜)台北駐福岡経済文化弁事処(福岡市)の陳銘俊処長が伊東町長を表敬訪問し、「友好を深めたい」と交流促進を呼びかけました。陳処長は「修学旅行などでぜひ来て」と熱烈アピール。町長は「町出身の元プロ野球選手・中島輝士さんが台湾プロ野球で監督を務めたこともあり、ご縁を感じる。ぜひ仲を深めたい」と返しました。

  • 東脊振幼稚園田植え体験

       6月30日(木曜)東脊振幼稚園の年長児23人が多伊良豊剛さん(下三津西)の水田で田植えに挑戦しました。園児たちは田んぼに入ると「お米の赤ちゃん大きくなってね」と言いながら苗を一本ずつ手植えしました。秋には稲刈りを体験し、収穫したもち米で餅つきをする予定です。

  • 地元の老人クラブに教わりながら、茶葉を摘む小学生たちの写真

       6月28日(火曜)東脊振小の3年生が、松隈地区の茶園で「栄西茶」の茶摘みを体験しました。日本茶アドバイザーの多良正裕さんから「芯芽とその下の3枚目までの葉っぱを摘んで」と『一芯三葉』の心得を教わり、手摘みに挑戦。指先で柔らかさを確かめながら、茶葉を摘んでいきました。茶摘みの後は煎った茶葉の手もみも体験しました。

  • グッドドライバーレッスンでテストコースを走行する車の写真

       6月17日(金曜)安全に運転するためのさまざまなポイントを学ぶ「グッドドライバー・レッスン」が開かれました。はじめに事故多発地点についての説明や、運転前にほぐしておきたい筋肉のストレッチが教えられました。その後、参加者らは自家用車に乗ってテストコースを走行したり、反射神経を測定するなどしました。

  •    6月16日(木曜)梅雨の晴れ間の下、東脊振小学校でプール開きが行われました。気温26度のプールの水はまだ少し冷たそうでしたが、今年最初のプールを、児童らは水しぶきをあげながら楽しみました。

  • 「令和4年度吉野ヶ里町ふるさと炎まつり」の卑弥呼役に選ばれた堤さん(中央)

       6月7日(火曜)令和4年度吉野ヶ里ふるさと炎まつりの「卑弥呼」役に、堤まりあさん(20)が選ばれ、委嘱状の交付式が行われました。堤さんは「機会を頂けたので、最後までしっかり楽しんでがんばりたい」と意気込みを話しました。今年度は3年ぶりの開催。吉野ヶ里ふるさと炎まつりは10月29日(土曜)、30日(日曜)の2日間の開催予定で準備が進められています。

ピックアップ

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  • 国スポスローガン
  • 弥生人の声が聞こえる吉野ヶ里歴史公園 YOSHINOGARI HISTORICAL PARK
  • 吉野ヶ里町職員採用統一試験
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人口・世帯数

人口
16,213人
世帯数
6,675世帯
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