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よしのがり News

  • 脊振千坊聖茶まつり

       5月22日(日曜)修学院、里山ふれあい広場を会場に脊振千坊聖茶まつりを開催しました。このまつりは中国より茶を持ち帰った栄西禅師の功績を称え茶摘みの時期に合わせて行っています。今年は毎年行っていつ栄西供養に加え、スウィーツウォーや脊振ジビエのふるまい、栄西茶を当てる利き茶などお茶や吉野ヶ里町の特産品を楽しむ催しで賑わいました。

  • ゾンビランドサガのキャラクターが描かれたマンホールの写真

       5月19日(木曜)佐賀県を舞台にアイドルとして活躍する少女たちを描いたアニメ「ゾンビランドサガ」をモチーフにしたマンホールが、吉野ヶ里公園駅コミュニティホール前の広場に設置されました。県内全20市町に設置するプロジェクトの一環で、吉野ヶ里町に設置されたマンホールには、アニメに登場するキャラクターの1人「山田たえ」と吉野ヶ里歴史公園のイラストが描かれています。

  • スポーツと食のフェスティバル2022

       5月14日(土曜)文化体育館で「スポーツと食のフェスティバル2022」が開催されました。屋外では、クロスフィットチャレンジやキャンプ、マウンテンバイク体験、アリーナでは「こども化学実験イベント」が行われ、「紙とんぼ飛ばし大会」で1位になった小学3年古川明希さんは「とても楽しかったと」話してくれました。町内飲食店の販売コーナーも大盛況で、開店1時間後にはほぼ完売となっていました。このイベントは明日も開催されます。

  • 鋤入れ式

       5月3日(火曜)吉野ケ里歴史公園北墳丘墓保存館西側(日吉神社旧境内地)で発掘調査の再開に合わせ「吉野ケ里 未来につなげる鋤(すき)入れ式」が開催されました。今回10年ぶりに発掘調査が再開されるこの区域は、銅剣やガラス管玉などが副葬されていた北墳丘墓の西側に位置し「謎のエリア」と呼ばれ、歴史的な発見が期待されています。

     吉野ヶ里歴史公園では、ゴールデンウイーク期間中発掘現場の特別公開が行われます。《5月3日(火曜)~5月8日(日曜)9時~16時30分》

  • 東脊振小学校で行われた交通安全教室の様子

       4月26日(火曜)交通ルールへの理解を深め、児童らの安全につなげようと、東脊振小学校で交通安全教室が開かれました。東脊振駐在所の井上健介巡査部長が講話し、「道路横断時に挙げる手は『今から渡ります』の合図。恥ずかしがらずに大きく挙げて」「自転車の事故では頭が特に大けがにつながる。ヘルメットを必ず着けて」などと呼びかけました。

  • おいしいイチゴに思わず笑みをこぼす園児の写真

       4月21日(木曜)東脊振幼稚園の年長さん23人が、大曲の観光農園「吉野berry(ベリー)」でイチゴ狩りを楽しみました。子どもたちは「よつぼし」という品種の植わったレーンで、赤くて大きなイチゴを見つけると丁寧に摘み取り、大きく口を開けてぱくり。「甘くておいし~い」と笑顔いっぱいでした。

  •    4月17日(日曜)吉野ヶ里町出身のトランペット奏者の平慶久さんが代表を務める(一社)ミュージックセラピーオーケストラが吉野ヶ里町文化体育館でチャリティーコンサートを開催しました。東脊振、三田川中学校吹奏楽部との合奏もプログラムに組まれ、約300人を超える観客を魅了しました。

  •    4月12日(火曜)三田川中学校体育館で入学式が行われました。昨年、投票で決まった新制服に身を包んだ84人の新入生は、家族や在校生に大きな拍手で迎えられました。新入生の皆さん入学おめでとうございます。

  • 春の交通安全キャンペーン

       4月6日(水曜)、吉野ヶ里町交通安全プロジェクト「YOSHINOGARI ANZEN ACTION」春のキャンペーンを行いました。「令和4年春の交通安全県民運動」の初日に合わせ苔野交差点を中心とした国道34号線で陸上自衛隊目達原駐屯地と神埼警察署、吉野ヶ里町の総勢約50名が通行車両にハンドプレートで交通安全を呼びかけました。春の交通安全県民運動は15日(金曜)までの10日間展開されています。

  •    4月3日(日曜)吉野ヶ里町消防団が中央公園多目的グラウンドで消防団入退団式を開催しました。18人の新入団員を代表して、有馬直人さん(本部分団本部)が入団の決意を宣誓しました。

  • 街頭活動

       4月1日(金曜)国道34号苔野交差点周辺で、町と神埼警察署が交通安全の啓発活動を行いました。新しい年度のスタートに合わせ目達原駐屯地の満開の桜が舞う中、ドライバーに安全運転を呼びかけました。吉野ケ里町では町民が起こす事故は減少傾向にありますが、町内で発生する事故は依然として多い状況が続いています。ドライバーの皆さんは焦らず、急がず、ゆとりをもって安全運転をお願いします。

  • 教育功労賞表彰と辞任式の様子

       3月24日(木曜)町内小中学校の教職員辞任式が行われ、三田川中の川内野彰夫校長が代表して「町で学んだことを生かし、子どもの心に火を灯す教師を目指す」とあいさつしました。また、定年退職する川内野校長と三田川小の高尾研吾校長※に対しては、円滑な学校運営や学校課題への取り組みなど町の教育振興への貢献を称えて、町教育委員会より教育功労賞が贈られました。(※高ははしごだか)

  • 吉野ケ里保育園

       3月22日(火曜)吉野ケ里保育園年長組の園児が吉野ヶ里町社会福祉協議会にペットボトルキャップを寄附しました。吉野ケ里保育園では今年度から、身近にできるエコの取組としてペットボトルキャップの回収活動を始めました。寄附されたキャップの収益は町内での社会福祉活動などに役立てられます。

  • 小学1年生に贈られる反射材付き傘の寄贈式の様子

       3月18日(金曜)児童たちの安全な登下校に役立ててもらうため、佐賀県農業協同組合より町内の新1年生全員へ反射材付きの傘が贈られました。傘は暗くても目立つ蛍光黄色で、生地の縁に反射材があしらわれています。

  • 佐賀バルーナーズ

       3月16日(水曜)男子プロバスケットボールチームBリーグ B2の西地区に所属する佐賀バルーナーズ(佐賀市)の公式戦が文化体育館で行われ、愛媛オレンジバイキングス(松山市)と対戦しました。この日は、佐賀バルーナーズから招待された吉野ヶ里町民50名を含む、357名が観戦。試合は残念ながら81-94で敗れましたが、集まった観客はプロ選手の迫力あるプレーを間近で楽しみました。

  • 連携協定締結式

       3月13日(日曜)吉野ヶ里町と那珂川市、福岡市こども未来局(背振少年自然の家)、福岡市早良区が「地域活性化に向けた連携と協力に関する協定」を締結しました。締結式の会場となった五ケ山クロスベースでは同日「五ケ山・脊振クロストレイル」が開催され513人の選手が、ダム湖周辺の山々を駆け抜ける1周32kmのコースを楽しんでいました。

  • 校長から卒業証書を受け取る3年生たち(三田川中学校)

       3月11日(金曜)町内の2中学校で卒業式があり、卒業生らが思い出の詰まった学びやを後にしました。このうち三田川中学校では、在校生は参列せずにライブ配信される式の映像を教室で観覧するなど、式場での密を回避しながら卒業式が行われました。

     

  • 消防車両貸与式

        3月6日(日曜)防衛省の特定防衛施設周辺整備調整交付金を活用し購入した消防軽積載車3台の貸与式を行いました。今回は購入から21年が経過している、北部の第1分団第3部(辛上)、第2分団第3部(上三津西)、第4分団第2部(永山)の車両を更新しました。

  • 美味しい給食ありがとう

       2月25日(金曜)三田川小学校で、町内の小・中学校の給食を調理している株式会社クッキングセンター佐賀へ感謝の気持ちを込めた手紙の贈呈式を行いました。児童を代表して5年生の給食委員 光武由夏さんと西村啓汰さんが「いつもおいしい給食をありがとうございます。」と感謝の気持ちを伝え、全校児童からの手紙を手渡しました。

  •    2月15日(火曜)陸上自衛隊目達原駐屯地曹友会様より車椅子1台を寄附していただきました。同会の町への寄附は平成30年度と今回で2回目。寄附して頂いた車椅子は東脊振庁舎で使用する予定です。

  • 節分の豆の代わりに、丸めた新聞紙を鬼へ投げる子どもたち

       2月3日(木曜)節分の日に合わせ、東脊振幼稚園と吉野ヶ里保育園で豆まきが行われました。子どもたちは丸めた新聞紙を豆に見立てて投げ、鬼へ果敢に立ち向かいました。

  • 成人式で記念写真を撮る晴れ着姿の参加者たち

       1月9日(日曜)令和4年吉野ヶ里町成人式が、町文化体育館で開催されました。りりしいスーツ姿や色鮮やかな振袖姿で、新成人131人が出席。友人や恩師との再会に喜びを分かち合い、新たな決意を胸に大人への一歩を踏み出しました。

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